バイク乗り入れ可能なキャンプ場 2617件
バイクをキャンプ場内に持って入ることができます。
- 施設掲載数
- 5889件
- クチコミ数
- 138592件
- 平均評価
- 4.27
バイク乗り入れ可能なキャンプ場の口コミ
- 自然(自然環境の充実)
- サイトはウドデッキだったので、綺麗でした。各サイトに桜の木が植えて有り、キャンプ場が高台に有るため、まだ蕾でした。公園の桜が散り始めてから行くのが良いですね。
- 立地(目的地まで行きやすいか)
- 燕市から片道40分きります。キャンプ場に行く途中にお魚屋さんがあります
。中で買い出しできます。 - サービス(適切な対応をしているか)
- 丁寧でした。時間帯より早くチェックインさせて頂いて有り難うございました。
- 設備(各設備は整っているか)
- 各サイトは
100ボルトコンセットが付いています。フィルドに寄っては、夕日が眺められるサイトが有ります。ぜひウッドデッキ予約したいてすね。 - 管理(清掃・整理整頓されているか)
- 早朝からスタッフが、トイレ掃除ゴミ回収してくれました。しっかりと掃除はされてました。気持ちの良いキャンプ場でした。
- 周辺環境(施設周辺の充実度)
- キャンプ場から少し下った所は海に成ってます。キャンプ&海水浴両方楽しめる所です、帰りは、10ぷん位の所に金八の湯が有ります。海洋深層水です、ゆっくり出来ました。うま
- その他(上記以外の施設に関する事項)
- 自然(自然環境の充実)
- 春は桜、秋は紅葉が楽しめます。
夜は星がとても綺麗に見えるので天体観測も出来ます。
施設にはシャワーがありいつでも利用が出来ます。
とにかく静かで落ち着いてキャンプができスタッフさんもとても親切です。
近くに道の駅があって日曜市も開催されてます。 - 立地(目的地まで行きやすいか)
- 大阪からも2時間弱で京都東で降りて下道で行くとスーパーにも道の駅にも寄れて良いです。
京都はお隣で更に近いです。
平日に利用する場合は温泉で受付しましょう。 - サービス(適切な対応をしているか)
- ごみステーションがあって分別さえすれば捨てれます。
テントわタープが初めての方もスタッフの方が見回ってる時にお手伝いして頂ける事もあります。薪、炭などの販売やBBQコンロ等のレンタルもあります。 - 設備(各設備は整っているか)
- 洗い場、トイレは綺麗です。
場所によってはAC電源があるサイトもあるので夏は冷蔵庫、冬は電機ストーブや電機毛布を持って行くと便利だと思います。
山の谷間なので風が強く吹く事があるのでしっかりしたペグが良いと思います。 - 管理(清掃・整理整頓されているか)
- 洗い場、トイレは清掃が行き届いてます。
シャワーは100円が必要でシャワー室の中には洗濯機と乾燥機があります。
サイトも整備されており車が横付けできて便利に使えます。 - 周辺環境(施設周辺の充実度)
- キャンプ場から車で5分程で温泉がありますが温水プールもあるので水着があると子供と遊べます。
車で5分程で道の駅がありますが17時頃には閉まりますが真ん前にローソンがあるのでいつでもお買い物が出来て便利です。
近くには牧場があって近江牛のお肉を販売してます。 - その他(上記以外の施設に関する事項)
- 自然(自然環境の充実)
- 景観も良く、サイトもゆったりしていて寛げました。
日中は暑かったのですが、朝晩は冷え込みました。 - 立地(目的地まで行きやすいか)
- 電源サイトだったので、海が見えなかったのは残念でした。近所にスーパーもあり、便利です。
- サービス(適切な対応をしているか)
- 受付の対応も良かった。夜中に話をしているグループがあり、注意喚起をお願いします。
- 設備(各設備は整っているか)
- 全体的に良かったのですが、トイレの老朽化やスペースにゆとりが無く、少し少ないなと感じました。
- 管理(清掃・整理整頓されているか)
- フロントは、販売商品など綺麗に陳列されて見やすかった、炊事場など、しっかり清掃されていました。
- 周辺環境(施設周辺の充実度)
- 海も近く、道の駅なども近隣にあり、地元の魚介や果物など購入しました。
- その他(上記以外の施設に関する事項)
- 料金が、もう少し安いと助かります。
チェックインやチェックアウトもスマホで完結できて、便利です。
- バイクとは?
- バイクが趣味の方にぜひおすすめしたいのがツーリングでのキャンプ。気軽に移動ができるバイクキャンプはキャンプの幅が広がります。ツーリングの方用のライダーハウスやバイク持ち込み可能なキャンプ場など近年では増加していきています。テントと並んでバイクを持ち込みキャンプをするというのはやはりかっこいいですよね。キャンプ場によってはバイク持込が禁止されているところもあるので、訪れるキャンプ場の情報をしっかりと確認してからいくようにしましょう。またできるだけ荷物を減らすことが必要となってくるのでキャンプ道具選びも重要となります。実際にツーリングをしている人の情報などを参考にしながら必要なものだけを選ぶようにしましょう。バイクがあるとキャンプが変わります!
桜の木が各サイトに植えて有り一人じめ出来るキャンプ場ですね。