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青森県キャンプ場:62

青森のキャンプ場は、八甲田山をはじめ多くの山々がありますが、その麓周辺にキャンプ場が多くあります。また青森のキャンプ場は、十和田湖や小川原湖の周辺にもキャンプ場はありますので、朝夕の景色はとても壮観です。海沿いのキャンプ場は夏場のみの運営キャンプ場も多いですが、日本海を望みながら過ごすひとときも良いですね。青森のキャンプ場では、コテージやキャビンも多くあり、山の麓、湖の近く、海側などで贅沢なキャンプをみんなで楽しむことができます。動物と触れ合えるキャンプ場もたくさんあり、中には白鳥が飛来するキャンプ場もあるので、ご家族で楽しめるキャンプ場も多いです。青森のキャンプ場は山の麓にも多くありますので、登山のベースキャンプとしてご利用いただく方も多いです。

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青森県のキャンプ場の口コミ

ピックアップクチコミ

noal-lay

十和田市営宇樽部キャンプ場

青森県十和田市大字奥瀬字宇樽部国有林十和田市営宇樽部キャンプ場

自然を十分に堪能。近場の日帰り...
4.50

  • 【投票数1票】

『いたずらに整備されていない』という文言通り、(湖畔に突き出た『共有スペース』に出ると星空がよく見えますが)サイト真上の空を見上げても星があまり見えないくらい木々が生い茂り、自然の中にいる雰囲気を十分に感じます。夏休み中の日曜夜でしたが、家族連れも結構居ました。「ペルセウス座流星群が見えるかも」と期待しましたが、(前述の通り)真上は木々。湖畔の共有サイトに出れば夜空を見られますが、寝っ転がって星空を見上げるのは難しいでしょう。 ナビで出ます。十和田湖へのルートは(高速道路が通ってないので)、けっして「行きやすい」とは言えません。サイトの湖畔の向かいには、遠くに遊覧船の子の口発着場が見えます。湖畔は遊泳禁止ですが、足をつけるくらいは出来ます。幹線道路から遠いので静かです。早朝から(早朝ツアーや魚採り?)ボートのモーター音が響きますが、けっしてうるさく思うほどの音ではありません。 管理棟の方の対応は、丁寧で好印象でした。コインシャワーやランドリーを利用する事はありませんでしたが、男女別になっていて、シャワー毎に脱衣場もあり、利用しやすい印象でした。ゴミの分別も、フツーのレベル。共同の炊事場にも食器用の洗剤が置いてありました。燃えるゴミには(カラス除けのために)石でフタ。不燃ゴミは、ビン・缶・ペットボトル・ペットボトルのフタ・その他の金属、だったかな。随所に英語表記してるところを見ると、外国人の利用者も多いんだろうな、と。 コテージを3人で利用。テレビ無し。ラジオもよく入らない。でも、Wi-Fi完備。明るさは必要十分。管理棟直通の電話もある。寝具は、クリーニングされたパリパリのシーツ(自己設置・管理棟へ返納)。「垂直のはしごは怖い。登れない。」というのは妻の談。子どもは大喜びでしたけど。ユニットバスは、随所に若干の古さを感じましたが、キッチンとトイレ利用に不便は感じませんでした。ホテルのような無料アメニティは無いので持参必須ですが、(サラッと見た感じでは)管理棟のグッズも必要十分でした。 (パンフレットによると)開設期間が『7/1~10/31』。4ヶ月のみのキャンプサイト。或る意味、貴重な(幻の)キャンプサイトなのでしょう。冷房はなく扇風機のみで、暖房設備(ガスストーブ)アリ。8月下旬の利用で、朝夕は心地良く思えるくらいの肌寒さ。コテージに『備え付けの寝具(マットレスや敷き・掛け布団)を1Fに降ろさないで』という貼り紙有り。たしかに、5時間(10時アウトのイン午後3時~)でコテージや場内を掃除しながら、デイキャンプ利用者にも対応するのは大変だと思う。管理棟の利用は午前8時~午後8時ですが、(前払いなので)午前8時以前の退去も可。一応常駐されているので、緊急時は随時応対されるそうです。 バーベキュー食材は持参必須です。現時点で、十和田湖の湖畔にはコンビニはありません。それがゆえ、『キャンプは不便を楽しむモノ(事前の準備が大切)』という醍醐味が味わえます。お近くのスーパーは車で10分くらい。でも、生鮮食品が豊富とは言えません。パンやお菓子、缶詰、お酒などが並ぶ程度ですが、冷凍BBQセット(肉)はありました。風呂は、勧められた『広い方の日帰り入浴施設』に、午後4時半頃に行きました。「ユニットバスのシャワーで良い」と言ってた娘ですが、「行って良かったー!」って、喜んでました。 当方、コテージ宿泊派の簡易キャンパーです。受付を済ませてまずやる事は、サイト巡り&(素っ気ない)挨拶。印象は、結構なキャンプ上級者達に愛されるサイトなのかと。見られたフィールドギアも、本物志向でした。それだけ、連泊やリピーターも多いサイトなのでしょう。「10時アウトなので連泊かと思った場所が午後2時頃帰ったから、ココ(湖畔側)に移動した」と、とあるフリーサイト利用者が言ってました。良い場所なので長居したい気持ちはわかりますが、(管理側ではなく、利用者の観点からも)時間のルールは守って欲しいですね。...

    最新のクチコミ

    まりどん

    十和田市営宇樽部キャンプ場

    青森県十和田市大字奥瀬字宇樽部国有林十和田市営宇樽部キャンプ場

    静かにのんびり、でも充実。
    4.00

    • 【投票数0票】

    キャンプサイトは十和田湖畔から数メートルなため、眺望が素晴らしいです。湖水は透き通っていて、いたる所から湧き水がポコポコと出ているのが見えます。水は綺麗ですが遊泳禁止です。 半島に位置し、交通量のある道路からは少し離れていて、とても静かでした。 弘前方面からの湖畔の西側を通るルートは、かなり山の上まで行く道なので高低差のある道です。あまり十和田湖は見えませんが、展望台から十和田湖が一望でき素晴らしい眺めです。奥入瀬を通る道は交通量が多く、ハイカーも多いので運転に注意が必要です。 管理者の方はとても親切でした。みなさんニコニコして挨拶してくれます。子供も喜んでいました。 布団もしっかり準備されています。 早めのチェックアウトにも対応してくれます。 調理器具はバンガローにあります。(鍋、フライパン、包丁、まな板、電気ポット、炊飯器、レンジ、冷蔵庫) 食器は管理棟で無料で貸してくれます。コインシャワーやコインランドリー、売店もあります。管理棟は夜20時頃まで開いているようです。 売店は食品(お菓子、カップ麺、アイス等)やキャンプ用品、クマ鈴がありました。管理者の方のオススメグッズが並んでいて、面白かったです。 ロフトや二段ベッドはハシゴでの昇降で、子供(園児)は喜んで上り下りしていました。ロフトはかなり高い位置にあるので、小さな子供は注意が必要です。子供の性格にもよりますが、我が家は6歳、4歳は安定して遊んでいて、1歳半はハシゴの間隔が広くて登れない、という感じでした。 キャンプ場内は綺麗です。 バンガロー泊をしました。ホテルのようにピカピカではありませんが清潔感あります。多少の蜘蛛の巣はご愛嬌。 食事は外食の予定で来ましたが、十和田湖周辺で食べる所を探すのに苦労しました。お土産店は営業は夕方までやっていても、食事は15時までが多いようです。民宿がやっている食事処があって助かりました。また、十和田荘の近くに小さな個人商店があります。 十和田荘で日帰り入浴できます。後から分かりましたが、十和田荘にも食事処がありました。 平日だからか、静かに過ごすお客さんが多かったです。みなさん自分の好きなことをのんびりしていて、いい空間でした。 関東からの旅行だったので、遠くてなかなか行けませんが、次に青森に行く時にはまた宿泊したいです。...

      dirt-kozo

      認証済み

      十和田市営宇樽部キャンプ場

      青森県十和田市大字奥瀬字宇樽部国有林十和田市営宇樽部キャンプ場

      十和田湖畔の自然を満喫出来まし...
      4.17

      • 【投票数0票】

      湖畔側に設営しました。初めは波の音が気になりましたが、自然の音であり、すぐに慣れました。風の強い日でしたが、自然の木々に囲まれているだけあり、湖畔から少し外れるだけで、風はすべて遮られました。風が気になる方は、少し内側に設営することをお勧めします。 宇樽部バイパスから、十和田道に左折するところにある看板を見落としそうになりました。 テント設営可能エリアや施設の説明など、丁寧に行なって頂きました。 使いませんでしたが、コインシャワーも完備されているようでした。また、管理棟には、お酒、カップラーメン、つまみなどの食料品から、テント、シュラフのレンタル品まで揃っていました。手ぶらで訪れても問題無いほどでした。 トイレ、炊事場も手入れが行き届いており、全く心配することはありませんでした。 行きませんでしたが、近くに日帰り温泉もあるようでした。八幡平方面から鹿角市経由でキャンプ場入りしましたが、食料など購入していく方は、鹿角市内の国道282号線沿いで済ませた方が良いです。参考までに、ユニバース毛馬内を過ぎて国道103号線に入るとスーパーマーケットは見当たりませんでした。 ...

      • 青森県 十和田市営宇樽部キャンプ場 の口コミ写真r20249
      • 青森県 十和田市営宇樽部キャンプ場 の口コミ写真r20249
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      ぽんた家族

      認証済み

      岩木青少年スポーツセンター

      青森県弘前市常盤野湯段萢1-2

      家族みんな大満足のキャンプでし...
      4.83

      • 【投票数0票】

      敷地が広大で、全面芝生です。 第三キャンプ場までありますが、木はそれぞれのキャンプ場の側にしかありませんので、タープはあったほうがよさそうです。 弘前の市街から車で30分程度の好立地でありながら、周囲で有害鳥獣駆除と思われる銃声が聞こえるくらい自然に囲まれた場所です。 管理等の方が皆とにかくいい人で、とりあえず困った時に話をすればいろいろと対応してくれます。ただ、青森訛なので一回ではよく聞き取れませんでした。 トイレは昔ながらで当然和式ですので、和式便器になれていない子供は日中に管理棟の洋式便器を使用することになるかもしれません。 でも、温泉が無料で自由に入れるのでものすごく便利です。 設備的には古いかもしれませんが、しっかり清掃されています。 芝生はとてもきれいですし、特に汚いという印象はありませんでした。 岩木山に登るためにキャンプしました。岩木山直近なので天候を見てから行くことができとても便利でした。 3連泊しました。 敷地が広大ながらキャンパーが私達を含めて2、3組しかおらず、ほぼ貸し切り状態で最高でした。...

        青森のキャンプ場ご紹介

        青森は、本州の最北端に位置し、その気候を生かしたキャンプ場が多いため真夏は涼しく、冬は雪中キャンプも楽しめるのが自慢です。

         

        青森のキャンプ場アクセス環境

        青森のキャンプ場に行く場合、北海道から行く際にはフェリーが必要になってきます。青森-函館、青森-室蘭、八戸-苫小牧、大間-函館間等が運行されており、もしフェリー区間を短くしたい場合は、大間-函館間が1時間40分程の乗船時間で移動することができます。宮城から青森なら、高速利用で4時間掛からない程度ですので、観光しながら青森に行くことも可能です。ちょっとした小旅行には持ってこいかもしれません。冬場は雪が残っている可能性がありますので、キャンプ場に直接お問い合わせ頂くことをオススメします。

        青森のキャンプ場に行く際のオススメ観光情報

        青森といえば、「青森ねぶた祭り」は、毎年8月初旬に開催されナント300万人を超える人出を数えます。ただやっぱりキャンプ場と合わせて自然を楽しみたいなら、オススメは白神山地です。白神山地は、ほとんど人の影響を受けていない原生のブナ天然林が東アジアのなかでは最大級の規模で分布していることが特徴です。夏場は涼しいのが特徴ですので、是非涼しい時に白神山地に行かれるととても過ごしやすいのではないでしょうか。青森の春や秋には、日本の百名山にも選ばれている八甲田山の新緑の景色や、紅葉も楽しめます。登山をしなくても、八甲田山ロープウェーは標高1,324mの八甲田山と田茂萢岳山頂までの2,459mを結んでおり、息を飲む景色を楽しめます。青森にしかできないキャンプを楽しんでみては。

        青森のキャンプ場に行く際のオススメ観光スポット

        ・十和田湖

        日本の湖沼では12番目の面積規模を有する「十和田湖」湖畔には高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」の他、十和田ビジターセンター、十和田科学博物館などがある。また、観光用の湖上遊覧船が運航しているので、のんびりと湖見物もできる。

        ・弘前公園

        別名は、鷹揚公園(おうようこうえん)、鷹揚園(おうようえん)。弘前公園・鷹揚公園は日本の都市公園100選、日本の歴史公園100選、日本さくら名所100選に、公園内の弘前城は日本100名城、美しい日本の歴史的風土100選、人と自然が織りなす日本の風景百選、平成百景に選定されている。

        ・奥入瀬渓流

        青森県十和田市十和田湖畔子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流です。1952年に国指定の特別名勝及び天然記念物に。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観を見せます。

             

        キャンプ大好き!名無しさん

        キャンプ場の口コミ

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