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石川県キャンプ場:46

石川の西側は日本海の直線的な海岸線が続いており、海に面したキャンプ場が見られます。また同様に能登半島の海岸沿いにも見られ、海水浴を楽しみたいキャンパーや海釣りを楽しみたいキャンパーにオススメです。また石川の南東部、白山周辺にあるキャンプ場では、森の中の本格キャンプが楽しめます。能登島にもキャンプ場があるので、島でのキャンプを楽しんでみたいという方はちょうどいいでよう。テントだけではなくコテージなどの宿泊施設をもつキャンプ場もあり、アウトドア初心者も気軽に楽しめそうです。石川は自然公園が8カ所もあり、とても自然に恵まれてると言えるでしょう。海岸が多いうえに、豊かな山地も広がっているので、青い海と緑を同時に楽しめ、自然の力をいっぱいもらえそうです。

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石川県のキャンプ場の口コミ

最新のクチコミ

Marまぁ

中宮温泉野営場

石川県白山市中宮ク1-2

大自然に囲まれた超穴場の「野営...
未評価

  • 【投票数0票】

こじんまりとした山間のキャンプ場です。非常に静かで木々に囲まれ山を少し下れば綺麗な川も流れており自然環境は満喫できます。当然大自然の中なので虫(蚊やアブなど)やおサルさん達との出会いも楽しめます。 時間的には北陸道小松ICから1時間プラスαくらいなのでさほど苦にはならないですが、山間部に入るとバツグンのワインディングロードが続くのでバイク乗りの私とすれば道そのものはかなり満足でした。 サービスなどというものは無料なので一切ありません。ゴミも全て持ち帰りです。野営場入口のレストハウスで受付を済ませるだけです。敢えて言うなら受付をしてくれたレストハウスのご主人が地元の気さくな方で非常にフレンドリーだったことが良かったです。 評価が分かれるところですが、炊事場と水洗トイレ(和式)とカマドと木製のテーブル・イス以外には何もないです。正直どれもキレイではありません。サバイバルキャンプならこれだけあれば十分すぎる程の設備ですが、快適さを求めると肩すかしを食らうことは間違いないです。ただ各キャンプサイトが木製の高床式になっているので水の心配が無いのが非常に良いです。 管理棟はありますが管理人はいなかったです。受付のレストハウスの経営者が管理人っぽいですがおそらく違うものと推察します。決して手入れが完璧に行き届いた野営場ではありませんので、細かいことを気にされる方はあまりお勧めしないです。 北陸道小松ICを起点に現地手前20kmくらいにある農協スーパーが最終の買い場となります。周辺には何もないので注意が必要です。ただ田舎道なれど道の駅などドライブインの類や温泉などがかなり充実していたのが印象的でした。 8月のトップシーズンの土日で利用しましたが、客は私一人だけ、貸切状態でした。キャンプ慣れした人には超穴場の「野営場」だと思います。バイクだとキャンプサイトまで直接荷物を運べますが(但し、大型バイクは要注意!)車だと一旦車を駐車場に止めてキャンプ道具一式背負って運ぶ必要があり結構気合が必要です。(山道で300m位はあると思います)また、人間を恐れないおサルさんが沢山いて、少々驚きました。(おサルは決して攻撃してくることはなかったです。おサルと朝メシを一緒に食べました。)...

  • 石川県 中宮温泉野営場 の口コミ写真r19743

ihiroshi

医王の里オートキャンプ場

石川県金沢市大菱池町ヘ1-5

金沢市街から近くて自然に囲まれ...
4.67

  • 【投票数0票】

バンガローCを利用しました。建物自体は木に囲まれており、自然を満喫できますが、バリアフリー対応ということもあり、建物の前はアスファルトが敷き詰められており、ターフ等を張ることは不可能です。季節によっては西日が厳しいこともあると思います。バンガローの前のウッドデッキには、備え付けのターフがありますので、それも利用可能です。 バンガローの周囲は金沢インディペンデンスボードウォークというバリアフリーの木道が整備されており、木々に囲まれた自然の中を散歩することが出来るようになっています。 金沢市内からとても近いです。3、40分でしょうか。最後の5分くらいは狭い専用道になります。街灯もなくガードレールも少なく、すれ違いもギリギリ出来るか程度の道路幅です。さらに怖いのは受付からサイトまでの道です。遊歩道のよう細い道です。すれ違いは出来ません。ランクルとかアルファードの方もいましたので、物理的には問題ないと思いますが、車の運転が苦手な人は得意な人に代わってもらった方が良いと思います。 受付の職員の方の説明が丁寧です。サイト・バンガローの場所の案内、バンガロー内での注意事項、ゴミの分別についての説明等大変わかりやすかったです。レンタルも充実していますし、食事(森のテラス)の施設もありますので、手ぶらで行ってもなんとかなるかもしれません。 6名用バンガローを6名(大人3名、子供3名)で利用しました。内部には、洗面台とコンセントもあります。換気扇もあり、息苦しさを低減してくれます。二段ベットが三方に備え付けてありますが、部屋自体が広かったので、床に寝袋を敷いて寝ることも可能です。 BBQはウッドデッキで出来ますが狭いです。建物や柵との距離が近く、火の粉が飛び移りそうで怖かったので、アスファルトの上でグリル(焚き火台)を使いました。ウッドデッキの入口にも水道があるのは助かりました。 トイレは3棟あるバンガローCの中心にあります。自動で電気が付くタイプで明るくて綺麗です。 炊事場も同じくすぐ近くにあります。ウォータージャグを持っていましたが不要でした。炭や灰を捨てる缶も置いてありました。その他のゴミは受付近くで分別して廃棄することになっています。 バンガロー内部は綺麗で快適に過ごせますが、ウッドデッキの柵がボロボロになっていて寄り掛かかると危ないです。トイレは新しくてバリアフリーで綺麗です。臭いもしません。子供たちは蟻の多さに驚いていましたが、問題ないレベルです。炊事場も綺麗です。受付はかなり老朽化していますが、しっかり管理されている感じでした。 車で20分くらいのところに湯涌温泉がありますが、カーナビの設定通りの道を進むと、すれ違いが困難なくらいに狭小な道を案内されるので、一旦金沢大学の方に戻った方が精神的に楽です。それでも35分くらいです。湯涌温泉も良いですが、手前に浅の川温泉「湯楽」という公衆浴場があり、朝の8時から夜の10時まで空いてます。立派な露天風呂もあって約400円で利用できます。シャンプー、石鹸はありませんので持参するか受付で買ってください。 ...

    石川のキャンプ場ご紹介

    海を一望できる能登半島から、白山などの山間、そして市街地に近い金沢方面など幅広い見どころを持つ石川。
    キャンプ場は自然そのままの風景の残る場所が多く、オートキャンプからコテージ泊までゆったりと落ち着いてキャンプを楽しめる施設が多くなっています。アウトドアらしい雰囲気を楽しむには最適の場所です。

     

    石川のキャンプ場アクセス環境

    他県から石川のキャンプ場に来る場合は、北陸自動車道を利用されると便利でしょう。また、能登半島のキャンプ場へ向かう際には海岸沿いの、能登里山海道の利用がオススメです。有料道路でしたが完全無料化しましたので気軽にお使いいただけると思います。石川の山地は冬になると豪雪地帯となります。冬は道路状況を確認してからの利用をオススメします。

    石川のキャンプ場に行く際のオススメ観光情報

    石川は地域ごとに特徴があり、金沢では日本の三名園として有名な兼六園など歴史を感じられる名所を楽しめ、能登では里山里海の豊かな自然が楽しめます。また、加賀は伝統的な温泉の町で湯けむりを楽しめ、白山では雄大な山地で豊かな自然を感じることができます。海岸が多い石川には、国内で唯一波打ち際を自動車で走れる海岸、千里浜なぎさドライブウェイがあります。海を眺めながらのドライブは最高です。キャンプ場へ向かう通り道であればぜひ寄っていただきたいです。子供連れの方にオススメしたいのは漁業体験です。地引網をはじめ、いかだ作り、磯釣りなど海ならではの体験ができますので、ぜひ家族で挑戦してみてはいかがでしょうか。

    石川のキャンプ場に行く際のオススメ観光スポット

    ・千里浜なぎさドライブウェイ

    日本で唯一、一般の自動車やバスでも海岸線の砂浜の波打ち際を走ることが天然のドライブウェイ。このような道路は世界的にも珍しく、アメリカのデイトナビーチ、ニュージーランドのワイタレレビーチを含めて3ヶ所だけと言われています。

    ・白米の千枚田

    奥能登の最高峰である高州山の裾野に沿って、海岸沿いへと、小さな水田が階段状に無数に広がる。その数は2000を超え、白米の千枚田の指定名称で2001年、国の名勝に指定された。

    ・姥ケ滝

    蛇谷と親谷の出合にかかる二段の滝で全長76m。老婆が白髪をふり乱しているように流れ落ちることから,その名前がついたとされています。また、日本の滝百選に選出されています。

         

    キャンプ大好き!名無しさん

    キャンプ場の口コミ

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