久喜・行田のキャンプ場 3

久喜・行田のキャンプ場をご紹介!

いつでも
施設掲載数
5904
クチコミ数
141664
平均評価
4.27

久喜・行田のおすすめキャンプ場ランキング

久喜・行田のキャンプ場の口コミ

  • 農家の裏庭をお借りするという、ありそうでなかなか無い環境がとても新鮮でした。

    5.00
    キャンプ場の名前の通り農家の裏庭をお借りして、周囲も田園が広がっていて個人的にとても大好きな景色でし…
    農家の裏庭キャンプ場(旧:誠農社 キャンプ場)
    埼玉 > 久喜・行田

    農家の裏庭をお借りするという、ありそうでなかなか無い環境がとても新鮮でした。

    まっきー0051さん |  なっぷで予約 | 投稿: 2026/05/19 | 訪問月:2026/05 | 利用タイプ:ソロ
    5
    自然:5立地:5サービス:5設備:5管理:5周辺環境:5
    自然(自然環境の充実)
    キャンプ場の名前の通り農家の裏庭をお借りして、周囲も田園が広がっていて個人的にとても大好きな景色でした。ノスタルジックな風景が広がっているのでキャンプ場周辺を散歩して楽しんだり日没後にはカエルたちの合唱に耳を傾けたりと、のんびりキャンプを満喫できました。
    立地(目的地まで行きやすいか)
    近くにショッピングモールがあるので買い物には困りませんし、キャンプ場の入り口に木製の案内番があります。
    サービス(適切な対応をしているか)
    受付でのスタッフの方の笑顔も交えた丁寧な対応と説明をしていただき分かりやすかったです。
    設備(各設備は整っているか)
    トイレは綺麗ですし、今回は到着が遅くなり利用できませんでしたがカフェも併設されています。
    ゴミも指定の袋に入れれば回収してくれます。
    管理(清掃・整理整頓されているか)
    サイトもトイレも綺麗でした。特にサイトは農作業もされている中で管理清掃が大変かと思いますが綺麗に維持されていて気持ち良く過ごさせていただきました。
    周辺環境(施設周辺の充実度)
    帰宅後に他の方の感想で、晴れていれば富士山も見えると知り次回の楽しみにしたいと思います。
    その他(上記以外の施設に関する事項)
  • おじいちゃんちでキャンプ。また行きたい。

    4.67
    子供の頃、おじいちゃんのうちの裏にある森を探検したのを思い出しました。基地っぽく設営しているソロの方…
    蓮田裏庭キャンプ場
    埼玉 > 久喜・行田

    おじいちゃんちでキャンプ。また行きたい。

    festalさん |  なっぷで予約 | 投稿: 2026/05/09 | 訪問月:2026/05 | 利用タイプ:ソロ
    4.67
    自然:5立地:4サービス:5設備:5管理:5周辺環境:4
    自然(自然環境の充実)
    子供の頃、おじいちゃんのうちの裏にある森を探検したのを思い出しました。基地っぽく設営しているソロの方がかっこよかったです。木々が生い茂っていて、見上げると緑の葉がキラキラして気持ち良かったー。
    立地(目的地まで行きやすいか)
    超初心者の私でも迷わず到着できました。すぐ近所にファミマがあるので、氷やお酒は到着してから買ってもいいですね。
    口コミのおすすめどおりに、帰りは極楽湯でお風呂を楽しみました^_^
    サービス(適切な対応をしているか)
    スタッフの方達がアットホームな雰囲気で良かったです。駐車場の誘導も場内での挨拶、声かけも素敵でした。
    設備(各設備は整っているか)
    所々、切り株がありましたが、テーブルにして雰囲気を楽しめました。地面が柔らかかったので、長いペグを使うといいと思います。
    管理(清掃・整理整頓されているか)
    古民家を利用した設備なので見た目は「?」って思うかもしれませんが(特にトイレ)、しっかり清掃されていて、気持ちよく使わせていただきました。
    周辺環境(施設周辺の充実度)
    コンビニが激近ですし、山間部でもないのでちょっと車を走らせればスーパーが何ヶ所かありました。あとはスーパー銭湯も!一応、耳栓を持って行きましたが、新幹線の走行音、わたしはまったく気になりませんでした。
    その他(上記以外の施設に関する事項)
  • 居心地の良い林の中で何もしない贅沢。

    4.83
    GW直前。 デイキャンプ1組ともう1人ソロの方。 イメージしていた裏庭より広い敷地にふかふかの落ち葉…
    蓮田裏庭キャンプ場
    埼玉 > 久喜・行田

    居心地の良い林の中で何もしない贅沢。

    Sachi04さん |  なっぷで予約 | 投稿: 2026/04/29 | 訪問月:2026/04 | 利用タイプ:ソロ
    4.83
    自然:5立地:5サービス:5設備:4管理:5周辺環境:5
    自然(自然環境の充実)
    GW直前。
    デイキャンプ1組ともう1人ソロの方。
    イメージしていた裏庭より広い敷地にふかふかの落ち葉のジュータン。
    風速5mくらいの予報で覚悟して訪れましたが、林の中は木のおかけであまり影響受けませんでした。
    宿泊は2人のみでしたが、人影が気にならないくらい離れて設営出来て完ソロではないけど完ソロ感を味わえました。

    木が多い分木の葉や実?なども落ちてくるので、タープを張ったり帽子を被ったりするのが良いと思います。
    立地(目的地まで行きやすいか)
    蓮田駅からバスで5分ちょっと。
    最寄りの吹上バス停からは近道を通れば2、3分です。

    この近道本当に近いけど細くて草や木の枝が気になる方は少し大回りして舗装されたルートを使うのが良いかもしれません。
    それでも5分もかからないです。

    キャンプ場から見える所にファミマもあり食材の買い足しも安心です。
    サービス(適切な対応をしているか)
    設営後テント内でウトウトしてたら【薪どうしますか?】とオーナーさんが声をかけてくれました。
    強風予報だったので焚き火台持ってきてないとお話したら、設置してある大釜の焚き火台使って良いとこ事だったので有難く使わせていただきました。
    網も準備してくれたので野菜とお肉を焼いて美味しくいただきました。
    薪は徒歩キャンパーは3割引で¥700。
    缶に目一杯入ったものをサイトまで届けてくれました。
    サイレントタイムに見回りされると聞いていましたが、その前に寝てしまったので気づきませんでした(笑)

    とても気さくなオーナーさんで、ソロでも安心して過ごせました。
    設備(各設備は整っているか)
    最新設備ではないけれど、丁寧に清掃されていて気持ちよく使用できました。
    トイレは男性用・男女供用・女性用とあります。
    女性用は入ると鏡があるスペースがあり、その横にトイレがあるので隣を気にせず利用出来ました。


    地面はやわらかめで、頑張ればペグハンマーなくても刺さります。
    管理(清掃・整理整頓されているか)
    夜はトイレ、炊事場、室内BBQ場、ヒュッテの電気を付けてくれて素敵な雰囲気でした。

    不安ならもっと電気付けられるよと声を掛けてくれましたが、そのままで必要十分でした。

    オーナーさんが時々気にかけて声を掛けてくれて安心でした。

    木が多いので管理は大変だそうです。
    枯れ木を落としたり剪定したりと日々管理しているとお話されていました。

    置いてあるベンチも板が古い物と新しい物が混在していて、修理してるんだなと分かります。
    周辺環境(施設周辺の充実度)
    バス停もコンビニも徒歩2、3分。
    道路は近いけどキャンプ場では音は気になりません。
    民家もありますが適度に距離が離れています。
    車だと近くに温泉もあるようですが、徒歩だと厳しいかな。
    その他(上記以外の施設に関する事項)
    人懐っこいチャットが2羽。
    林の中をお散歩してます。
    近くまで来て鳴き声を聞かせてくれて可愛いです。
    朝は早く、今回は3時半から1時間ごとに元気に鳴き声でお知らせしてくれてました。

    朝雨の予報だったので、オーナーさんがいらっしゃる前にチェックアウトしてしまったのが心残り。

    また遊びに行きたいと思います。

久喜・行田のキャンプ場ご紹介

久喜・行田のキャンプ場周辺には、歴史ある文化やグルメを堪能できるスポットがあります。行田市は「埼玉県」の名称の発祥地として知られています。これは、大型古墳が群衆する「埼玉古墳群」にちなんだものです。ほかにも足袋の産地として有名で、足袋作り体験や、白壁が歴史を感じさせる足袋蔵が連なり、町の色を楽しむことができます。地元の方のソウルフード、「行田フライ」と「行田ゼリーフライ」も一度は食べてみたい名物です。「行田フライ」は、ふんわりとしたお菓子のような食べ物で、こちらも足袋産業が盛んだったころ、腹持ちがよいこともあり大事にされた食べ物です。また「行田ゼリーフライ」というと想像がつかないですが、実はコロッケのような食べ物で、地元の方に今なお親しまれています。久喜の「塩あんびん」と「いがまんじゅう」も、お土産として人気の高い郷土餅菓子です。キャンプに寄ったついてでに、地元の味を体験してください。
久喜・行田に行く際のオススメ観光スポット

久喜・行田のキャンプ場周辺には、歴史ある文化やグルメを堪能できるスポットがあります。行田市は「埼玉県」の名称の発祥地として知られています。これは、大型古墳が群衆する「埼玉古墳群」にちなんだものです。ほかにも足袋の産地として有名で、足袋作り体験や、白壁が歴史を感じさせる足袋蔵が連なり、町の色を楽しむことができます。地元の方のソウルフード、「行田フライ」と「行田ゼリーフライ」も一度は食べてみたい名物です。「行田フライ」は、ふんわりとしたお菓子のような食べ物で、こちらも足袋産業が盛んだったころ、腹持ちがよいこともあり大事にされた食べ物です。また「行田ゼリーフライ」というと想像がつかないですが、実はコロッケのような食べ物で、地元の方に今なお親しまれています。久喜の「塩あんびん」と「いがまんじゅう」も、お土産として人気の高い郷土餅菓子です。キャンプに寄ったついてでに、地元の味を体験してください。