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バイク乗り入れ可能なキャンプ場 2635件
バイクをキャンプ場内に持って入ることができます。
- 施設掲載数
- 5904件
- クチコミ数
- 140333件
- 平均評価
- 4.27
バイク乗り入れ可能なキャンプ場の口コミ
- 自然(自然環境の充実)
- c2サイト利用しました。左半分が木で景色が少し隠れますが、乗鞍岳、白馬岳は充分見えます。
- 立地(目的地まで行きやすいか)
- 白馬村はスーパーやホムセンがありますが、小谷村にはあまり物を買える店がありません。また、キャンプ場までラスト20分の山道は待避場所がなく対向車が来たら本当に地獄だと思う。一度チェックインしたら外出は避けたいと思った。
- サービス(適切な対応をしているか)
- 秘境に近いキャンプ場なのに、ゴミ捨てできて、スマホ意外と電波が繋がるのには驚いた。従業員は日中3人もいて、草刈りしたり掃除したり働いていた。
- 設備(各設備は整っているか)
- 洗い場には洗剤とスポンジが常備され、レンタル品も多少あるので忘れ物してもなんとか泊まれる。デッキペグも無料貸し出し。
- 管理(清掃・整理整頓されているか)
- 特に目につく悪いところはない。ただ、ドッグランは利用しなかったが、網の下が完全に浮いてる箇所があり、小型犬は脱走し放題なのにあとから気付いた。
- 周辺環境(施設周辺の充実度)
- 白馬村にいくつも入浴施設があるが、小谷村の温泉は15時からしか開いていなかったので入れなかった。
- その他(上記以外の施設に関する事項)
- ウッドデッキのCサイトはいつも満場の絶景サイトだが、BサイトやフリーサイトはG.W.でも利用者がいなかったので、サイトに何か工夫したらよいのにと思った。ドッグランサイトにしたり電源サイトにしたり。
- 自然(自然環境の充実)
- 目の前が那珂川、大人の水遊び出来ます(SUP、カヤック)立地が関東北部だからか雨の確率が…数日前大雨のおかげ?カゲロウがいない!毎年5月上旬は夜は成虫、翌朝は川に脱け殻…
- 立地(目的地まで行きやすいか)
- 道の駅 茨城県側かつら、栃木県側もてぎ、美味しい物いっぱい!
モビリティリゾートもてぎ、のすぐ近く連泊中日か帰りに行くのもヨシです。 - サービス(適切な対応をしているか)
- ナイショですが、少し早めでもチェックイン出来ます。カード決算でスムーズです。
- 設備(各設備は整っているか)
- サイトは普通車縦列駐車でツールームテント余裕、シャワー無料、トイレウォシュ、これで低価格はありがたいです。
- 管理(清掃・整理整頓されているか)
- ゴミの分別は地方よって仕方ありません(捨てられない物がある)。焚き火の残り炭などの処理は助かります。清掃は出来ています。
- 周辺環境(施設周辺の充実度)
- 道の駅、茨城県側かつら栃木県側もてぎ美味しい物いっぱい!モビリティリゾートもてぎ、すぐそこ!連泊中日か帰りに行くとキャンプの楽しさ倍増間違いなしです。
- その他(上記以外の施設に関する事項)
- 年イチですがリピート5回、それだけ魅力が有ります。また来年もよろしくお願いしま(^o^)
- 自然(自然環境の充実)
- 林間フリーサイトはほどよく木があり、高木で景色がよかったです
- 立地(目的地まで行きやすいか)
- 東京の我が家からは1時間半程。GWでしたが、渋滞も少なく楽でした
インターからも近く、スーパーと温泉施設、アウトレットも近くて便利でした
スーパーと温泉施設は、地元の方も利用されているのか、特に温泉施設は混み合っていました - サービス(適切な対応をしているか)
- スタッフの方がみなさんとても感じがよく、親切で、とても気持ちよく過ごすことができました
- 設備(各設備は整っているか)
- 設備自体は最低限でコンパクトでしたが、それがよく、
トイレも炊事場も、シャワーブースも綺麗で、お湯の出もバッチリでした - 管理(清掃・整理整頓されているか)
- 全体的に清掃が行き届いており、きれいでした
ゴミステーションの中は、ゴミが満杯のせいか、散らばっていましたが、これは捨てる側のマナーかなとも思いました - 周辺環境(施設周辺の充実度)
- 道路が近いせいか、夜、バイクの音が気になりました
それ以外は、とてもよかったです - その他(上記以外の施設に関する事項)
- バイクとは?
- バイクが趣味の方にぜひおすすめしたいのがツーリングでのキャンプ。気軽に移動ができるバイクキャンプはキャンプの幅が広がります。ツーリングの方用のライダーハウスやバイク持ち込み可能なキャンプ場など近年では増加していきています。テントと並んでバイクを持ち込みキャンプをするというのはやはりかっこいいですよね。キャンプ場によってはバイク持込が禁止されているところもあるので、訪れるキャンプ場の情報をしっかりと確認してからいくようにしましょう。またできるだけ荷物を減らすことが必要となってくるのでキャンプ道具選びも重要となります。実際にツーリングをしている人の情報などを参考にしながら必要なものだけを選ぶようにしましょう。バイクがあるとキャンプが変わります!
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