2026/09/13
キャンパーのお悩みポイントは、実はみんな同じ。でも、道具を変えるだけで驚くほどスムーズになります。ブースの4商品を、それぞれの悩みとともにご紹介します。
「火がすぐ消えちゃう…それ、薪を割ってないのが原因です!」
火がなかなか強くならない原因の多くは、薪が太いまま割られていないこと。火からすぐ消えてしまうという方こそ試してほしいのが、フジノハガネのクナイです。場所を取らず、テントサイトでも手軽に薪を割れるので、火起こしの成功率がぐっと上がります。
「着火剤への火付け、指がアツっ!となったことありませんか?」
ライターで着火剤に火をつけようとすると、長くて届かず指が熱くなりがち。ライターからのステップアップとしておすすめなのがSOTOのスライドガストーチです。細長いノズルが着火剤の奥まで火を届かせてくれるので、指を炙らずにスマートに着火できます。
「付属のペグ、1回で曲がった…それ、あなたのせいじゃありません!」
テント付属のペグは板状のものが多く、固い地面や石に当たると曲がりやすいもの。ペグが曲がったのは不器用さのせいではなく、道具の問題かもしれません。鍛造された村の鍛冶屋のエリッゼステークなら、曲がらない・壊れない強さで、固い地面でも安心して打ち込めます。
「炭を持ち帰る」次回キャンプ、火起こしが超絶簡単に!!
使い終わった炭、捨てるのはもったいない。火消し袋に入れて消火・持ち帰れば、次回のキャンプでは「使える炭」をそのまま再利用でき、火起こしが超絶簡単になります。これ1枚で、片付けの煩わしさと火起こしの手間、両方を解決。
管理棟のショップには、キャンプ場に併設だからこそできる魅力があります。実際にギアを手に取り、その場で質問しながら選べること。これからデビューする方、失敗したくない買い物をしたい方こそ、ぜひのぞいてみてください。
次回のキャンプ予約と合わせて、ぜひチェックしてみてください。
9月からの秋キャンプを楽しみたい方へ|雲海の季節が始まるアウトドアベース京都
夏の暑さが少しやわらいできて、「そろそろ秋キャンプに行きたいな」と感じる方も多いですよね。とはいえ、せっかく行くなら気候だけでなく、景色までしっかり楽しめる場所を選びたい方も多いと思います。アウトドアベース京都は、茶畑の景色はもちろん、秋から春にかけては雲海や朝日の絶景に出会えることもあるキャンプ場です。9月に入って、これからの季節ならではの朝の楽しみが増えてくる時期です。
2026/09/04
天気が気になる時期でもキャンプを楽しみたい方へ|快適に過ごすコツとアウトドアベース京都の魅力
キャンプに行きたい気持ちはあるけど、「雨予報だと楽しめるかな…」と迷うことってありますよね。そんな時期でも、少し準備をしておくだけでキャンプはぐっと過ごしやすくなります。アウトドアベース京都は、シャワーやウォッシュレット式トイレ、炊事棟などの設備があり、天気が気になる日でも無理なく過ごしやすいキャンプ場です。雨の日ならではの、虫が少なく感じやすい空気感や、テントにあたる雨音の心地よさも、実はキャンプの楽しみのひとつです。
2026/08/18
朝の景色まで楽しみたい方へ|アウトドアベース京都は連泊がおすすめです
キャンプって、設営して、ごはんを食べて、やっと落ち着いたと思ったらもう夜…朝は撤収でバタバタ、ということも多いですよね。せっかく自然の中で過ごすなら、夜だけじゃなく朝の気持ちいい景色までゆっくり楽しんでほしい。そんな方には、アウトドアベース京都の連泊がおすすめです。2泊目以降は30%オフの連泊割引もあるので、お得にゆったり過ごしていただけます。
2026/08/15
アウトドアベース京都周辺でチェックアウト後に行きたい!ガッツリランチスポット3選
チェックアウト後、「このまま帰る前にガッツリお昼を食べたい!」と思うことってありますよね。撤収でしっかり体を動かしたあとは、ちゃんと満足できるランチに行きたくなる方も多いと思います。今回は、そんなときにおすすめしたいランチスポットを3つご紹介します。
2026/08/12







