東海
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2026/07/01
「子供に川遊びをさせたいけれど、急な増水や流れが速い場所は怖い……」 そんなパパ・ママに今、ファミリーキャンプの目的地として選ばれているのが、栃木県足利市にあるキャンプ場「RECAMP足利(松田川ダムふれあい広場)」です。
キャンプ場の目の前を流れる松田川は、穏やかで浅い「天然のプール」。さらに周辺は広々とした親水公園として整備されており、夏にはサワガニ(カニ)などの生き物観察も楽しめます。今回は、未就学児の川遊びデビューの聖地とも呼ばれるRECAMP足利の魅力を徹底解剖します!
なっぷNOWにて川エリアの雰囲気を紹介しております!
是非ご覧ください!
現在の水温:19.0℃
スタッフコメント:7月に入りより川遊びに最適な水温になりました!冷たくて快適ですよ~!
RECAMP足利の川遊びは、実はとってもロングシーズンなんです!
RECAMP足利の最大の魅力は、なんといってもキャンプサイトと川の圧倒的な近さ、そして安全性の高さにあります。
リバーサイドエリアなら、サイトから川までは最短でわずか15メートル、歩いて約20秒! 一般的な川遊びスポットのように「駐車場から重い荷物を持って歩く」必要は一切ありません。
「忘れ物」も怖くない:あ!おもちゃ忘れた!となっても、20秒でテントに取りに戻れます。
プライベート着替え室:遊び終わったら自分のテントへ直行。人目を気にせず、慣れた空間でお子様の着替えを済ませられます。
松田川ダムのすぐ下流に位置するため、急激な増水のリスクが野生の川に比べて低く、流れも非常に穏やか。水深も大人の足首〜膝下程度の「浅瀬」がメインなので、未就学児の「川遊びデビュー」に最適です。
「暑いからちょっと休憩」「お腹が空いたからおやつ」が、思い立ったらすぐ叶います。
移動ゼロの休憩所:日差しが強い時間は、すぐ横のテントのタープ下へ。キンキンに冷えた飲み物もクーラーボックスからすぐ取り出せます。
パパ・ママの負担激減:お子様を抱っこして長い距離を歩く必要がないので、親御さんの体力温存にも繋がります。
RECAMP足利が位置するエリアは、豊かな自然に囲まれた「松田川ダムふれあい広場」という親水公園にもなっています。5月から9月までロングシーズンで水遊びを楽しめますが、特に7月・8月の夏休みシーズンはまさに水遊びの聖地となります。
ここでのおすすめアクティビティが「生き物観察」です。箱メガネや魚観察箱を持って水の中を覗いてみると、小さな魚やサワガニ(カニ)に出会えるチャンス! 川底の岩の裏側をそっと「ガサガサ」と探してみると、たくさんのカニたちを見つけることができます。360度緑に囲まれた美しい親水公園でのカニ探しや川遊びの体験は、子供たちの夏休みの絵日記や自由研究の題材にもぴったりです。
安全に自然を満喫するために、以下のアイテムを用意していくのがおすすめです。
足利の川遊びをさらに楽しむための「おすすめ持ち物」
安全に自然を満喫するために、以下のアイテムを用意していくのがおすすめです。
ウォーターシューズ: サンダルは脱げやすく滑りやすいため、かかとが固定できるものが安心です。
ライフジャケット: 浅瀬であっても、着用することで子供たちの安全意識が育ちます。
お魚観察箱&虫かご: 岩陰に隠れているカニや小さな魚をじっくり観察するのに必須のアイテムです。
野生の川はハードルが高いけれど、ホテルのプールじゃ物足りない……そんなファミリーにこそ、足利の「RECAMP足利」は最高のロケーションを約束してくれます。
目の前に広がる穏やかな川、自然豊かな親水公園、そして夢中になれるカニ探し。今年の夏休みは、お子様の「できた!」という最高の笑顔を、ぜひRECAMP足利で見つけてみませんか?







