近くに、ここよりも有名なキャンプ場があり、時期が近づくと混みはするものの大盛況、というほどではない。 夏季には管理人が常駐(夜間不在)し、利用料の支払いが必要になる。 曖昧ではありますが、私のときは一家族いくらという計算方法だったと思います。 キャンプ場内には、混浴の露天風呂が用意され、宿泊中は何度でも入浴可。 しかし、脱衣所などはなく水着着用が無難。 目の前には大きな湖があるため、暖かい時期なら湖で水遊びをし、そのまま露天風呂に突入するということも出きる。 北海道にあるキャンプ場ということで、夏であっても夜間は寒くなり、露天風呂のありがたさが本当に身にしみました。

ないりく
2013/05/16







